
私の体には5年前、当時治療を受けた傷跡は今でも残っています。
その傷跡は今も時々ピリピリとした痛みのように感じる事もあります。
その時、瞬間的に手が脇腹を押さえるのと同時に闘病生活の事を思い出す事があります。
末期がんの闘病生活を終え
3年が経った今私は思う事・・・、
それは、生きるか死ぬかの分かれ道となった『選択』だと思います。
◆今思う・・・、私の命の分かれ道
同じ境遇の方々に
『生きる勇気と希望』を
感じて頂けたら幸いに思います。
私の経験してきた闘病生活などの
ご質問やご感想等、何でもどうぞ。
可能な限り回答させて頂きます。
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多くの方々からご感想メールを頂き、ありがとうございます。
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↑この本は闘病中の方の食事に
とても参考になると思います。