TOPページ > 抗がん食品は…【SiteMap】 > 抗がん食品は統合医療の基本 22
抗がん食品は統合医療の基本 22
抗がん食品 22 【柑橘類】
柑橘類は『抗酸化ビタミン』が多く含まれていて
がんを寄せ付けないと言われています。
馴染みの柑橘類もがん予防に欠かせない抗がん食品です。
抗がん食品【柑橘類】の成分・効用
◆成分
- βカロテン
- ビタミンC、E、P
- クエン酸
- カリウム
- フェノール
- 食物繊維
◆効用
- がんの予防
- 抗酸化作用
- 疲労回復
- 毛細血管を丈夫にする
- 便秘の予防・改善
- 血圧正常作用
抗がん食品【柑橘類】の代表的料理・調理方法
柑橘類はやっぱり皮をむいて生で食べるのが一番です。
その他、ジュースやゼリー等でも美味しく頂く事が出来ますね。
私からのコメント
柑橘類は今でも良く食べています。
闘病中は病院食でも良く出ていました。
私はラップに包んでおやつ代わりに食べていました。
ワンポイントメモ
■オーブンの臭いはミカンの皮を焼いて取るのが一番です。
焦げ付かない程度にミカンの皮を焼くと
オーブン内や部屋いっぱいにミカンの良い香りが広がります。
【抗がん食品は統合医療の基本】トップページに戻る
末期がん闘病記:肝臓がん末期余命3ヶ月を克服した闘病記 トップページ
◆闘病記へのご意見・ご感想を下さい。メールはこちらです。◆
