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抗がん食品は統合医療の基本 24

抗がん食品 24  【バジル】

バジル

※ シソ科

バジルはインド、熱帯アジアが原産で
ヨーロッパではバジル・タラゴン・ハッカ・オレガノ・タイム・
ローズマリー・セージ等は薬用、食用、香料などに用いられ
西洋の漢方薬とも言われています。




抗がん食品【バジル】の成分・効用

◆成分



◆効用





抗がん食品【バジル】の代表的料理・調理方法

バジルの香りは青じそにも似ていて日本人にもとても人気があります。

また、バジルはトマトとの相性が抜群で
イタリア料理では欠かせないハーブとなっています。

他にも魚、鶏肉、ピーマン、豆類など、バジルは様々な食材とも合うので
いろいろな料理に使われていますね。





私からのコメント

抗がん作用のあるハーブは【シソ科】に多いようです。

その中でもバジルは≪ハーブの大様≫とも言われています。





ワンポイントメモ









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