TOPページ > 抗がん食品は…【SiteMap】 > 抗がん食品は統合医療の基本 27
抗がん食品は統合医療の基本 27
抗がん食品 27 【ハッカ(ミント)】

※ シソ科
ハッカ(ミント)は日本でもやや湿った湖畔などに自生し、
古くから生薬などとして用いられています。
抗がん食品【ハッカ(ミント)】の成分・効用
◆成分
- テルペン
- フェノール
- カルノソール
- メントール
- リナロール
- カルノシン酸
- デイルカルボン
- チモール
- βカロテン
- カルバクロール
- ビタミンA など
◆効用
- がんの予防
- 抗酸化作用
- 食欲促進作用
- 消化促進作用
- 殺菌作用 など
抗がん食品【ハッカ(ミント)】の代表的料理・調理方法
ハッカ(ミント)はハーブティなどに利用されています。(オレガノティなど)
また、市販などではガムや飴、チョコレートやアイスクリーム、砂糖菓子などで
『ハッカ(ミント)味』としてハッカ(ミント)を使った製品が販売されています。
私からのコメント
ハッカ(ミント)に含まれているメントールの成分が
発汗、解熱、胃腸薬、うがい薬、貼薬などとして幅広く利用されています。
私は闘病中、薬の副作用などで味覚の変化が起き、食欲不振の時などは
気分転換にハッカ(ミント)味のガムや飴などを良く食べていた事を思い出しました。
ワンポイントメモ
【抗がん食品は統合医療の基本】トップページに戻る
末期がん闘病記:肝臓がん末期余命3ヶ月を克服した闘病記 トップページ
| 私は末期がんを家族の支えと自分自身の直感を信じ続け、乗り越えて来ました。 同じ境遇の方々に『生きる勇気と希望』を感じて頂けたら幸いに思います。 私の経験してきた闘病生活などのご質問やご感想等、何でも投げかけて下さい。 メールを頂ければ可能な限りご回答致します。 ◆メールはこちらです。◆ |
|---|
