TOPページ > 抗がん食品は…【SiteMap】 > 抗がん食品は統合医療の基本 33
抗がん食品は統合医療の基本 33
抗がん食品 33 【セージ】

※ シソ科
セージはヨーロッパ南部や北アフリカが原産地です。
抗がん食品【セージ】の成分・効用
◆成分
- テルペン
- フェノール
- カルノソール
- メントール
- リナロール
- カルノシン酸
- デイルカルボン
- チモール
- βカロテン
- カルバクロール
- ビタミンA など
◆効用
- がんの予防
- 抗酸化作用
- 食欲促進作用
- 消化促進作用
- 殺菌作用 など
抗がん食品【セージ】の代表的料理・調理方法
セージは肉料理の臭み消しとして使われる事が多いようです。
具体的にはラムや七面鳥、鴨やレバー料理などに使われます。
また、セージのハーブティなども良く飲まれますね。
私からのコメント
セージはソーセージ作りには欠かせないハーブです。
また、セージのハーブティは
『若返りのハーブティ』、『不老のハーブティ』とも言われています。
アンチエイジングとしてもセージは効果的のようです。
ワンポイントメモ
【抗がん食品は統合医療の基本】トップページに戻る
末期がん闘病記:肝臓がん末期余命3ヶ月を克服した闘病記 トップページ
| 私は末期がんを家族の支えと自分自身の直感を信じ続け、乗り越えて来ました。 同じ境遇の方々に『生きる勇気と希望』を感じて頂けたら幸いに思います。 私の経験してきた闘病生活などのご質問やご感想等、何でも投げかけて下さい。 メールを頂ければ可能な限りご回答致します。 ◆メールはこちらです。◆ |
|---|
