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実兄の末期胃がん闘病記

実兄の末期胃がん闘病記年表



実兄の末期がん(胃がん)闘病記を時系列的に表にしました。

体調の異変を感じた1999年(平成11年)3月から
7月に亡くなるまでの末期がん(胃がん)闘病記です。


もし、この年表に関しましてご意見、ご感想がございましたら
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読みやすくなるのであれば出来る限りご意見ご感想を反映して行きます。




実兄の末期胃がん 闘病記 時系列表

年月 闘病記内容・タイトル
1999年(平成11年)
3月
体調に異変を感じ始める
1:私達の本業
2:体調の異変を感じ、病院へ
3:末期の胃がんで余命3ヶ月の宣告を受ける
4:兄を何としてでも助けたい・・・健康食品
5:ある日の総回診での出来事に兄が憤慨
6:末期がんの告知について(先生への不信感)
7:先生への不信感が募り病院を移る事を考え始める
8:先生への不信感から病院を移動してはみたものの・・・
9:健康食品の製品研究者に電話をしてみる
5月 10:プロポリスを試してみる
6,7月 11:最期は一時的に元気になる・・・
1999年(平成11年)
7月8日
52歳で一生を終える
12:忘れられない院長先生の言葉
最終章:兄への想い




私は末期がんを家族の支えと自分自身の直感を信じ続け、乗り越えて来ました。
同じ境遇の方々に『生きる勇気と希望』を感じて頂けたら幸いに思います。
私の経験してきた闘病生活などのご質問やご感想等、何でも投げかけて下さい。
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