TOPページ > このメールが肝臓…【SiteMap】 > このメールが肝臓がんの母を救う 1

このメールが肝臓がんの母を救う 1

1: はじめまして。長井智恵と申します。

はじめまして。

私は中国地方在住の長井智恵と申します。


10年ほど前に、一人娘と共に購入したばかりのマンションのローンを抱えて離婚しました。

その為、昼夜を問わず働き、幼かった娘の面倒は殆ど母親に任せっきりの状態でした。


待望の初孫で、しかも、おばあちゃんソックリ。

その可愛がり様は近所でも評判で、いつも一緒。

私も、母が傍に居てくれているお蔭で、安心して仕事ができる日々でした。


それは、娘が生意気盛りの中学生になっても同じです。

そして、何の疑いもなく続くものだと思っていました。



このメールが肝臓がんの母を救う:娘さんとお母さん

            "金魚の糞"と呼ばれていた頃の娘と、母です。




そんな母が、昨年9月「肝臓がん」を宣告されました。









次の【このメールが肝臓がんの母を救う】へ進む
⇒2:私、『がん』だって。。。


【このメールが肝臓がんの母を救う】トップページに戻る


末期がん闘病記:肝臓がん末期余命3ヶ月を克服した闘病記 トップページ




◆闘病記へのご意見・ご感想を下さい。メールはこちらです。◆




コメント

コメントフォーム

(はじめてコメントされる場合は、不適切なコメントを防止するため掲載前に内容を確認させていただきます。コメント内容が承認されるまでは掲載されませんのでしばらくお待ちください。 )

Name:


E-mail:


URL:


 

コメント: (装飾用のHTMLタグが使えます)

 

関連する内容

このメールが肝臓がんの母を救う 最終章

このメールが肝臓がんの母を救う 33

このメールが肝臓がんの母を救う 32

このメールが肝臓がんの母を救う 31

31: 【笹野 筆】 ≪食≫の大切さ 2 私は十数年前、ある栄養学の講師の方から『食の大切さ』と言う講義を受けた事があっ

このメールが肝臓がんの母を救う 30

30: 【笹野 筆】 ≪食≫の大切さ 1 長井さんのお母さんについて私が1つ気がかりなのは肝硬変の症状だった。 肝硬変に

このメールが肝臓がんの母を救う 29

29: 【笹野 筆】 統合医療(代替療法) 長井さんはお母さんの肝臓がん克服を信じてお母さんを支え、 様々な事を乗り越え

このメールが肝臓がんの母を救う 28

28: 【笹野 筆】『天空と下界』を感じた気持ち 私が末期がん(肝臓がん)で余命3か月の宣告を受け、 生きるか死ぬかの生