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このメールが肝臓がんの母を救う 19

19: 長井さんからのメール 3【2007年10月14日】

このメールが肝臓がんの母を救う:長井さんからのメール 3(1014)

↑画像をクリックすると別画面にて拡大します。




※画像が見られない方のために下記にメールの内容を記します。

送信日時: 2007年10月14日 03:58


おはようございます。


毎日、Up Datedを楽しみにHPを覘いています。

紛れも無い、真実が其処にあるので読み手も真剣です。


日に幾つもUpされていると、笹野さん無理して無いだろうか?と心配ですが、
Upが無い日は、体調が優れないのだろうか?と心配で・・(笑


簡潔な文章で、読み易く、理解しやすいので助かります。

癌患者、または、家族の訪問者には、
何かを判断・決断する際に大変参考になると思います。


本人で無ければわからない苦痛、不安、焦り・・。

家族の押し付けない励まし、優しい一言の大切さ・・。

どうか、これからも無理なく私たちに心を届けて下さい。


PS

お礼が大変遅くなりましたが、●●●様には本当に良くして頂いています。

笹野さんのお陰です。心から有難う御座いました。


義父は、相変わらず、今も、母の前で
次の放射線治療はどの位費用が掛かるかぶつぶつ言いながら計算するそうです。

私は、また、造影剤を注射してCT撮影をするのでその副作用や、放射線の副作用が心配です。

癌保険も家族保険も加入しているのだから、何も心配しないで堂々と治療させてもらいなさい! と言うのですが・・やはり、目の前でそうされると頭に来るようです。

昔の私だったら即行で殴ってる?のですが・・「気にしないで」と笑うしか出来ません。


長々と、また、笹野さんに愚痴ってしまいました。

どうか、お体に気をつけてお過ごし下さい。


          -●●●在住・長井智恵-









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