TOPページ > このメールが肝臓…【SiteMap】 > このメールが肝臓がんの母を救う 26

このメールが肝臓がんの母を救う 26

26: 長井さんからのメール 7【2007年11月25日】

このメールが肝臓がんの母を救う:長井さんからのメール7(2007/11/25)

↑画像をクリックすると別画面にて拡大します。





※画像が見られない方のために下記にメールの内容を記します。

送信日時: 2007年11月25日 04:19
件名: おはようございます


おはようございます。と、言うより、今日は夜更かしでしたか?
たった今、更新されていましたので・・


笹野さんのHPへ毎日通っては、堅く固まった心情が少しずつ解されて、 ようやく、素直な気持ちに戻って行きました。

このところの、母の病気以外の不安・疑念・人間不信等・・・
だからこそ、見えてきた真実が、頭の中で膜を張って重く憂鬱に圧しかかって、潰されそうでしたが、 やはり、笹野さんや●●●さんの存在が私を支えてくれました。


闘病記を読んでは、笹野さんが私に話しかけてくれているような気がして、 とても励まされ、また、心を、頭を柔軟にして、明るい方向を見るようにアドバイスされている様にも 感じていました。


有難う御座います。


とても、寒くなりましたね。夜更かしで、風邪を引かないように気を付けて下さい。



長井智恵









次の【このメールが肝臓がんの母を救う】へ進む
⇒27:長井さんからのメール 8【2007年12月6日】


【このメールが肝臓がんの母を救う】トップページに戻る


末期がん闘病記:肝臓がん末期余命3ヶ月を克服した闘病記 トップページ




◆闘病記へのご意見・ご感想を下さい。メールはこちらです。◆




コメント

コメントフォーム

(はじめてコメントされる場合は、不適切なコメントを防止するため掲載前に内容を確認させていただきます。コメント内容が承認されるまでは掲載されませんのでしばらくお待ちください。 )

Name:


E-mail:


URL:


 

コメント: (装飾用のHTMLタグが使えます)

 

関連する内容

このメールが肝臓がんの母を救う 最終章

このメールが肝臓がんの母を救う 33

このメールが肝臓がんの母を救う 32

このメールが肝臓がんの母を救う 31

31: 【笹野 筆】 ≪食≫の大切さ 2 私は十数年前、ある栄養学の講師の方から『食の大切さ』と言う講義を受けた事があっ

このメールが肝臓がんの母を救う 30

30: 【笹野 筆】 ≪食≫の大切さ 1 長井さんのお母さんについて私が1つ気がかりなのは肝硬変の症状だった。 肝硬変に

このメールが肝臓がんの母を救う 29

29: 【笹野 筆】 統合医療(代替療法) 長井さんはお母さんの肝臓がん克服を信じてお母さんを支え、 様々な事を乗り越え

このメールが肝臓がんの母を救う 28

28: 【笹野 筆】『天空と下界』を感じた気持ち 私が末期がん(肝臓がん)で余命3か月の宣告を受け、 生きるか死ぬかの生